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ド淫乱人妻との出会い

さて今日もワクワクで出会った人妻と遊んできたので早速体験談を報告をしたいと思います。





メールのやり取りを初めたのは、3日前だった。

金曜日の夕方くらいに夜予定がないので掲示板へ投稿。

「今日夜、飲みに行ける人いないかな?もちゴチしますよ!」

的な内容だった。

暫くすると1件メールが来た。

「飲みに行きましょう!私は○○に住んでます」

残念ながらその日は、夜急遽会議が入ってしまい返り遅くなったので

別の日にリスケして会う事にした。

「日曜日にランチ食べに行きませんか?」

とメールが来た。ランチかぁ。

あまり気乗りしなかった。何故なら夜お酒の力を借りてお持ち帰る方が確実な気がしていたからだ。

なるべく夜と条件が変わらない、理想のランチスタイルを頭の中で考えていた。

なるほど、俺が考えうる限りでなかなかいいプランが思いついたのでランチOKした。

夕方くらいまでは、時間が大丈夫と聞いていたので上手くいけばお持ち帰りが出来るかもしれない。

俺が考えたランチプランは、

 ■景色が綺麗な窓際でゆったりランチできる店
 ■お酒が色々飲める店

という事でチョイスしたのは、スタイリッシュで景色がいいお酒が飲めるカフェ。

事前に写メは交換していた。

顔は、濃い目のアジア系でなんとも色気がある感じだった。年は、おそらく30代後半。

結婚しているのも聞いていた。

一度、メールで「旦那と上手くいってないの?」と聞いたら

「上手くいってるよ☆ただ、もう家族だから男として見れなくてエッチとかも近親相姦みたいで出来ない」

と言っていた。

確実にセックスする相手を探しているな、と感じた。

これは、結構簡単な戦いかもしれない。

と思いながら準備を整え、決戦の日曜日11時半を迎えた。






待ち合わせ場所についたら服装を伝えていたので向こうからこちらに歩いてきた。

写メで見た方が、やはりキレイで写メでは分からなかったが年のせいかシミが目立った。

彼女は、目がぱっちりで宝塚系の顔をしていた。以下ミナミ。

ミナミ「はじめまして☆」

俺「はじめまして!」

俺は背があまり高くない。というか低い。167cm。
相手はプロフに175以上がいいと書いていたのでちょっと冗談を言ってみた。

俺「いやー背高くなくてごめんねぇー 昨日ジムで背伸ばそうとトレーニングしたんだけど駄目だったよー」

と言ったら、爆笑してくれた。背の低い奴は、そのくらいの気持ちで開き直った方がいいようだ。

とりあえず、背の件はあんまり気にしていないようだった。

で、あらかじめ調べておいたカフェに入った。

俺たちは、最初の客だったので窓際の景色がいいカップルシートに座ることが出来た。

ミナミ「すごーい!!景色もいいし、オシャレだね。」

オッケ、出だしは好調。

女の子って店選びに手間取ってたり、センス悪い店につれていくとそれが相手の印象になってしまうから危険。

これは、いくらイケメンでも気をつけた方がいい。

一度機嫌が悪くなると、なかなか元に戻らないからね。女の子は。

カフェで、しばらく旦那の話を聞いてみた。

どうも、太り過ぎとかなんとかでやっぱりドキドキ感はないよね。

そりゃそうだ。誰でも長い事一緒にいりゃそうなる。

ミナミは、時々会話が聞こえないフリをしてこっちにもたれかかってくる。

これは、イケる!!

そう確信していた矢先に口火を切ってくれたのはミナミだった。

ミナミ「この近くに住んでるんだよねぇ~」

俺「そうだよ。歩いて10分くらいかな。」

ミナミ「ふ~~~ん」

これは、大人版の家に行きたいな合図だな。

と俺は悟った。

ミナミ「この後、どこに連れて行ってくれるの?」

俺「ご飯も食べたし、ウチ冷房効いてるからウチでまったり飲もうか。」

これは、大人版のウチでエッチしましょうって事です。w

ミナミ「いいの?行っても」

これは、大人版待ってました!早く入れて欲しい!の合図。w

暑かったので、念の為いきなりヘソを曲げないようにタクシーで移動。

ウチについて、しばらくまったりトーク。

俺「こっち来いよ」

ミナミ「えぇー 恥ずかしい・・・」

俺は焦らすのが好きなんで、いきなりキスはしない。w

髪を触ったり、唇を近づけてキスしようとしたフリをしておでこにチュッとかしてた。

焦らす内にミナミの息遣いが少し荒くなってきた。w

俺「どうしたの?w キスしたいの?」

と、いじわるを言ってみる。

ミナミ「なんで意地悪するの?したい・・・」

オッケー!!

興奮してて股間がすごい状態になった俺は、猛烈なディープキス攻撃をした。

ミナミ「はぁ~~~あん・・・あんぁん」

すっごいやらしい声だす女だな。

こいつは、常習犯確定だ。w

ビッチ確定で興奮した俺は、セックス中に色々聞いてやろうと思った。

とりあえず、手マンで大分ぐちょぐちょになっていたので

俺もそろそろしゃぶって欲しくなりパンツを吐いた状態でチンコを顔の前に持って行くと

パンツの上からチンコをさすった後、すぐにパンツ脱がされポロンと出たチンポにむしゃぶりついた。

あまり、フェラはうまくないな。吸引力があまりなかった。

俺的には、ジュッポジュッポ音を出してしゃぶるくらいのを想像してただけに残念だった。

とは、家チンコもギンギンに勃起してきたので、入れる事に。

ゴム無しです。

ニュルニュルと挿入されてチンポに吸い付く感じのオマンコだった。

こりゃーなかなか名器。

ちょっと動いただけでイキそうになる・・・

激しく奥まで突かれるのが好きみたい。奥まで着くと

「あぁーーーん、すっごい!!気持ちいい!!!」


とミナミは悶えていた。

しばらく、奥までついてると

ミナミ「それイイ!!すっごいいい!!イッちゃいそう!」


俺は、念願のあのセリフを言ってみる事にした。

俺「そんなにいいの?旦那とどっちがいい?」

ミナミ「こっちがイイ!!すごいぃ~~イッちゃうぅーーー!!」

俺も限界だったので

俺「俺もイキそうぉ・・・出すよ!!」

ミナミ「出してぇん!!!一杯ちょーだい!!中に精子いっぱい出してぇぇーー、ピル飲んでるから大丈夫ぅー」

俺「よし、出すぞ!俺の精子中でいっぱい出すよ!」

ミナミ「出してぇー・・・イッちゃう!!!イクぅ!!」


と言って、ミナミは、ビクビクしてイッちゃいました。

同時に俺も中に沢山出した。しばらく画面してたから大量の精子が注ぎ込まれた。

もう出した瞬間のあのアヘ顔はすごかったなぁ。

それから、1時間くらい休憩したもう1回中に精子を注ぎこんでやりました。

このエロは、セフレ確定。中田氏出来る貴重なセフレなので丁重に扱おう。w

ここまで、色欲すごいのは出会い系サイトでも珍しいけどやっぱりいるとこには、いるんだね!!

旦那も自分の嫁が外でこんな事してるなんて全然想像出来ないだろうな。

いやーごちそうさんでした!!

わくわく様感謝です!!




                      
2012-07-29 : 出会い系女性体験談 : トラックバック : 0
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受付30代前半女の子がどんどん淫乱になっていった話(前編)

ハッピーメール
で出会ったある受付の子と出会いました。







相手のスペックは

・名前は、アヤ
・細身
・30代前半くらい
・未婚
・都内で親と同居中
・受付だけあって顔は結構キレイ系だけどそろそろ年が出始めてる

初めての出会いは、土曜日夕方だった。

第一印象は、おしゃれな感じの人で割りと好印象だった。

俺はオシャレな感じの居酒屋を予約してたけどこれが最悪だった。

水槽あるとかで、ぐるなび見たら割とおしゃれな感じだったんだけど

実際入ってみたらショッボイ!!!接客も悪いし。飯もまずい。

大学生が多く、学生がほどほどに喜びそうな店。

30過ぎでコレはないな、とまず店選びに失敗。

それでも、アヤはうるさいとは言ってたものの機嫌が悪くなるって事はなかった。

ゴメンね、と誤って店変えて事なきを得た。

たまに、一気に機嫌が悪くなって帰るとかいう子とかいるからな。

こっちだってたまには、間違えるんじゃ!!!

ご馳走になっておいて、そういう態度の女は間違いなく結婚できないでしょう。

出来てもゴミみたいな男だろうな。

居酒屋は、もういいや、って感じでカラオケに移動。







居酒屋~カラオケコースは、俺の鉄板ネタだった。

大体、カラオケで途中までして相手が我慢出来なくなってきたらホテルに誘導する学生みたいなパターン。

でも30過ぎても相変わらず、このパターンは使える。

しかしその日はカラオケで途中までする物のラブホは、拒否られてしもうた。

こういうガードが固い子に対しては、次の日会おうって言う。

幸いその日は土曜日だったんで、日曜日に予定がないとの事だったんでまた次の日に会う事にした。

2日連続で同じ異性に会うっていうのは、相当好意がないとない話なので

少なくとも俺に好意は抱いてるようだった。

俺も「2日連続で会うなんて、相当気にいらないと誘わないよ!」

と言っておいた。

で、2日目。もうやりた過ぎてチンコは破裂しそうな状態だった。

カラオケコースは、お金がもったいないんで、はしょった。

ちょっと大人な静かな感じの居酒屋で

俺「2人でゆっくり出来るところ行こっか」

と誘ってみた。

アヤ「えー、どこ?」

分かってるくせに・・・笑 その照れてる感じに興奮する俺は真性の変態かもしれない。

俺「あっちの方。2人でゆっくりしたいし。大丈夫だって!任せて!」

アヤ「えー いいよぉ」

この瞬間が最高に男として、アドレナリンがドバっと出る瞬間。


デスノートで言うと夜神月が、「勝った(ニヤ」っていう瞬間みたいなゲスな感情が脳内を支配する。

懲りずにゲス話中編に続きます。



                      
2012-07-29 : 出会い系女性体験談 : トラックバック : 0
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プロフィール

Author:サイ
出会い系大好き人。数々の出会いサイトを渡り歩きリアル・出会い系合わせると経験人数は300人超えました。
もっとヤリたい方の参考になればと思います。

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